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2012年 04月 16日
こども園って何だろう? 内閣府・厚労省に聞く
~親のための子ども・子育て新システム勉強会~ 「こども園」を含む「子ども・子育て新システム」についての法案が、国会に提出されています。保育園はどう変わるのか、こども園はどんなしくみなのかなど、改革の内容、保護者の気になることについて、内閣府・厚生労働省の講師のお話をお聞きし、質疑応答や意見交換も行います。 日時 2012年5月12日(土) 午後2時~4時半(受付1時40分から) 会場 女性就業支援センター 地下1階 企画展示ロビー(JR田町駅より徒歩3分、地下鉄三田駅から徒歩1分) http://www.joseishugyo.go.jp/shisetu/access.html 講師 内閣府子ども若者・子育て施策総合推進室参事官 藤原朋子氏 厚生労働省児童家庭局保育課企画調整係長 田上喜之氏 参加費 500円 *会員無料 保育 1人1000円(2人目以降500円)*現在キャンセル待ちになっています。 参加申込み (1)参加する方のお名前 (2)ご連絡先 メールアドレス(ない場合はお電話番号) (3)保育を希望される場合は、お子さんのお名前と月齢 (4)お住まいの市区町村名 (5)一般参加・会員参加の別 などを明記の上、FAX03-6416-0721 または申込みフォームからお申し込みください。 主催 保育園を考える親の会 2012年 01月 14日
2012年、今年もよろしくお願い致します。
保育園・学校も始まり、いつものバタバタが戻ってきた頃でしょうか。 休み疲れも出てくる時期ですので、体調には気をつけて^-^ 今年も恒例のイベントが開催されます。 みなさまお誘い合わせの上、ぜひご来場ください^-^ 新米パパ&ママのためのはじめての保育園 4月に入園をひかえている新米ママ・パパから、これから保育園のことを調べようと思っているプレママ・パパまでの、「保育園ってどんなところ?」「仕事と子育ての両立って、本当にできるの?」などなどの疑問や不安に、先輩ママ・パパがお答えします。 日時 2012年2月19日(日) 午後1時30分~4時半(受付1時10分から) 会場 東京ウィメンズプラザ・視聴覚室(地下鉄・表参道から徒歩7分、JR渋谷から徒歩12分) http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html/ 参加費 1世帯 500円 *会員無料 保育 申し訳ありません。保育は満員になりました。お子さん連れの方は同伴入場でお願いいたします。会場内にオムツ替えなども可能な赤ちゃんコーナーを設置します。 参加申込み (1)参加する方全員の[お名前] (2)お子さまの[年齢・月齢]*同伴入場の場合 (3)ご連絡先 [メールアドレス]および[電話番号] (4)お住まいの地域[市区名] (5)その他、取り上げて欲しい内容の希望 などを明記の上、FAX03-6416-0721 またはメールフォームからお申し込みください。 主催 保育園を考える親の会 2011年 12月 28日
更新をサボっているうちに2011年もあとわずか・・・ みなさん仕事に育児に大忙しの年末だと思います。 体調を崩さないように、よいお年をお迎えください。 2012年、素敵な1年になりますように♪ ![]() 2011年 06月 29日
お友達の家で5羽の文鳥の雛がかえって、「誰か飼いたい人いないかしら?」という話がまわってきました。
我が家には、サルを3匹飼っているかというくらいお世話の必要な子どもがいるので、私は飼う気ゼロ! でも、子どものお友達で誰か居ないかしらと子ども達にその話をしました。 案の定、Oちゃんは、 「え?文鳥? いいなー、飼いたい!飼いたい!」が始まりました。。。 私:「一体、お世話は誰がするわけ?毎日約束したお手伝いもしてくれないのに、文鳥のお世話をOちゃんが全部1人で毎日やってくれるとは、思えないわ・・・」 と、ついつい言ってしまいます。 Oちゃん:「ねえ、ちゃんと毎日やるからー。約束するからー!」 と、超ありがちな会話。。。 結局、2~3日、お手伝いを約束どおりこなしたら考えるということで様子を見ましたが、やっぱり三日坊主どころか2日も続かずのOちゃん。 どう考えても先が思いやられるので、 「文鳥はね、お世話がちゃんとできないと死んじゃうんだよ。あんなことも大変~こんなことも大変~なのよ」と、 散々、脅かしたところ・・・ 帰ってきたOちゃんの返事に唖然! 「めんどくさっ。じゃーいいよ。 だいたい、文鳥ってどんなヤツだか知らなかったし。」 ですって。 唖然として、怒りを通り越して、思わず笑ってしまった。。。 一体、文鳥ってどんな生き物を想像してたんだ?Oちゃん。 この話は、あまりにもオモシロすぎて、周囲で語り継がれているのでした。 親の顔が見たいって感じですよね(汗) 2011年 06月 07日
去年 初めてつけてから、ちょっと「はまり」ました 失敗するともったいないから、去年は小粒の安~~~い梅にしたのね。 でもうまく出来て、つい最近まで食べてました^-^ 今年は盛大に(笑) 小粒も買ったんだけど、小粒はもっぱらお弁当のおにぎり用 朝ごはんに食べたりするのは 「南高梅」にしたの そして塩分! 梅の重量に対して 10%でチャレンジ♪ 管理が難しいと思うんだけど、やってみた~! 私は簡単・お手軽に、ガラス瓶とか使わないで ほら、串さしのイカとか入っているプラ瓶あるでしょ。 あれに消毒用の果実酒(35度ね)入れて、塩入れて 重石用にビニール袋にお水入れて、乗せるだけなの~! 画像は梅が約 1キロ分 ![]() この瓶が今は4つあって、もっとお高い梅を予約してあるので それがくれば全部で6キロ分の梅干が出来る・・・・はず・・・(笑) この瓶も合計 10個ほどになるのよ~^-^; 香りもの(しそ・ゆず系)が苦手なので、塩のみの梅干になります。 自家製はなんたって、好みに出来るのがうれしい♪ 我が家のキッチンは梅干に占領されつつあります 2011年 05月 31日
東日本大震災で被害にあわれた方、心よりお見舞い そしてご冥福をお祈りします。 私の実家が宮城県にあり、やっと1泊ですが、行ってくることができました。 被災してしまった親戚にも会うことができ、大変だった当日からの様子や 思い出のある町がすべて消えてしまったことに、ショックを受けました。 私の名前はこの町の文字を使って名づけられました。 両親が生まれ育ったこの町を忘れないように 第二のふるさととして思い出に残るように、と。 現地へ行って、テレビでは伝えきれないであろう町の姿を いくつかアップさせていただこうと思います。 父方の実家、田舎で言う「本家」の姿 ![]() お風呂場と基礎の部分だけを残して何も残っていません。 祖父母の写真も先祖代々からのいろんなもの 見つけることはできませんでした。 その本家のある近くの山の上から撮影したのですが この山自体はお墓になっていて、お墓参りをしてきました。 画像上の方、遠くに見えるのが海なんです。 これだけの距離があるところまで、津波は襲い、すべてを流してしまいました。 ![]() そして何よりショックだったのは、山の木が変色していること。 ![]() わかりにくいかもしれませんが、下の方にある木々は変色していました。 本当なら海からかなり遠くにあるこの山にも津波は襲い 海水をばら撒いていきました。 海水を飲み込んでしまった木々たちは、すべて変色していました。 一瞬、この時期に紅葉か?と見間違えるほどのきれいな色でした。 たぶん枯れてしまうだろう、しばらく生えないだろう、と地元では言われています。 すべてがなくなっても、私の中にある思い出は消えることはなく よく行った駄菓子屋さん、目印にしていた赤い橋 すれ違っただけで 「あっ!○○さんちの娘だね!」 と 声をかけてくれたおばちゃんたち。 私もできることを細く、長く続けていかなくちゃ そんな気持ちで帰宅しました。 ****今回は悲しい話題でごめんなさい。 次回は明るい話題で更新しますね^-^**** 2011年 04月 12日
東日本大震災で被害にあわれた方、心よりお見舞い そしてご冥福をお祈りします。 毎日揺れている関東地方の我が家、何かできることはないかと 節電などに励んでいます。 夕食~就寝までの時間に計画停電があった日 ロウソク1本の灯りで子供たちと食事をしました。 報道で見ているものの、実感の沸かない子ども達にはいい機会。 最初は喜んでいましたが(不謹慎ですみません) 食べ進めるうちに 「これじゃおいしくないね」 「何も見えなくて食べにくいね」 「避難所にいる人たちは毎日こうやっているんだ。。。」 「ヒーターないと寒い。。テレビもない。。かわいそう」 身近に感じることができたと思います。 1日も早い復興に向けて、みんなで少しずつ協力できたら^-^♪ 真ん中の息子くん(中学2年生)は、コンビニで買い物するたび 募金してくるんだそうです^-^ 妹には一口たりともお菓子あげないのにね・・・ ************************** そんな中、一番上の娘は無事、第一志望の高校に合格 計画停電の真っ最中に卒業式を向かえ 前日には余震の続く中、入学式も終えることができました。 ![]() 入学式で、9年ぶりに保育園のお友達と再会! 小学校・中学校と別の学区だったのですが、なんと、高校で(笑) しかも同じクラスになり、またまたびっくりでした^-^ いろんなことがあった小学校&中学校 毎日が楽しいと思える学生生活を送ってくれたらな~と思います。 早速、「携帯買って~」(まだ持っていません^-^;)コールです(笑) 入学式での校長先生の祝辞から 「この歳の子供たちは 阪神淡路大震災の年に生まれ 小学校に入る年には宮城県沖地震があり そして今回の東日本大震災 大きな困難があっても乗り越えてきた子ども達 これからの未来を担う人になるようがんばりましょう」 子ども達が安心して住める日本を残したいですね。
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